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V・A・C・A・T・I・O・N~♪
ということで、千葉の一宮に行ってきました。
台風が接近中で波が高かったので、海はおろか砂浜も今回は諦めました(^^;)
その代わり、ホテルのプールで遊び倒してきました!
大人用のプールに娘を抱っこしたまま入れましたが、特に怖がる様子もなく水面を叩いて遊んでおりました。
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マチルダさぁーーーん!
というわけで(どんなわけだ)、「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」の最新刊をゲットしました。内容はもちろんタイトルの通り。
ガンダムのキャラクタデザインを担当した安彦良和氏が、独自の解釈を交えながらガンダムをコミック化しているものです。
同作のパロディとして(?)「トニーたけざきのガンダム漫画」もオススメです。まんま安彦絵で腹筋痛くなるギャグをかましてくれます。おいら、この2作でブライト艦長への愛に目覚めたといっても過言ではありません。


この巻は主要キャラでもほかにリュウにハモンさん、マッシュまでお亡くなりになってます。
それにしてもハモンさんに「ランバ・ラルという男がわたしの生き甲斐」とまで言わせるとは、いったい二人の間に何があったのでしょう(子供向けのアニメで「内縁の妻」が出てくることに少々驚きもしましたが)。言えるのは、ラルは果報者だということですね。

ALFEEの新アルバムジャケット
池田理代子氏が描き下ろしているそーです。

http://www.alfee.com/info/04/30thalbum.html

このアルバムの中に入っている「サファイアの瞳」って曲、リアルタイムで聴いていて「あ~オスカルさまの歌ね~♪」なんて思ってました。オタクですね。
セブンイレブンの世界名作皿
毎年この戦略に引っかかっている世界名作劇場オタクです。
でももうラスカルとパトラッシュはお腹いっぱいです!

世界名作劇場って、いくつかの例外はありますが主人公に動物が寄り添っているんですよねー。後年知ったことなのですが、あれはキャラクターグッズを売るためだったそうです。「母を訪ねて三千里」のアメデオなんて、実際にはいない動物らしいです(汗)
大人の世界が垣間見えたエピソードでしたね。

・・・って、わたしが言いたいのはこんなことじゃないんです。
セブンイレブンさん、上記の2匹だけじゃなくて他のキャラクターもお皿にしてくださーい。腐女子向けには「ロミオの青い空」ロミオ&アルフレド皿なんていかがでしょうっ。
わたし、これならお金出して買いたいわ。
あとはカトリもいいし、アンもいいし、マリア先生もいいわーん。セーラもよろしく!
繰り返すけどラスカルとパトラッシュはお腹いっぱいなんですってば。

背後でいきなり・・・
昨日、地元で自転車に乗っていたときのことです。
信号待ちをしていますと、後ろから賑々しいご婦人方のおしゃべりが聞こえるではありませんか。
それ自体はどーでもいいことなので気にしないでいたのですが、ご婦人のある一言でわたしのオタクセンサーが作動してしまいました。

「花總まりって、長いよね~」

ひえ~、ヅカファンの会話が、有楽町あたりの喫茶店じゃない、こんな関東の片隅で聞くことができようとはっ!

うんうん確かに長いよねー、もう7,8年は娘役トップやってるはずだわ、いっそのこと彼女がトップの組も作っちゃえよ宝塚歌劇団・・・なーんて会話に加わりたい、ああでもいきなり振り向きざまにこんな発言したら怪しまれるかもっ。
という葛藤もつかの間、信号は青に変わってしまったのでした。

さようなら、見知らぬお仲間。
お友達になりたかったわ~。わたし、10年前のヅカしか語れないけど(笑)

華族本
を、とある方のご好意で戴きました。読みたかったので嬉しいです!


徳川慶喜家の子ども部屋  榊原 喜佐子
徳川慶喜の孫にあたる作者が、少女時代のことを主に書いた本です。
日記風に書かれた内容は自作の絵もついていてほほえましいですが、さすがに徳川慶喜家だけあって親戚はそうそうたる顔ぶれです。日本史の教科書を見ているかのようです。
お屋敷の広大さや使用人の数も尋常ではありませんが、ご本人たちは案外質素な生活を送っているのが印象的でした。婚約者との歌のやり取りのくだりがロマンチックでしたわん。

花葵―徳川邸おもいで話  保科 順子
こちらは徳川宗家の家系に生まれた女性たちの、文字通り思い出話をまとめた本です。
天璋院の話がいきなり出てきてびっくり。明治後も生きてたのね。(←無知)

こどもの学習能力
ってどの程度あるのだろうか・・・?と悩むことが多いです。

最近ちゃぶ台に登ることを覚えてしまった娘。
が、降りられません。
その度に写真のようなことになり、降ろすのを手伝いつつも自力で降りられるようになって欲しいと見守っています。
やっとのことで降りたかと思うと、また登り・・・

こりゃ私が降ろすのを手伝うから悪いのか?と思い放置してみたのですが・・・毎回根負けしてしまいます。
うー、せめて自力で降りられるようになるまでは登らないでくれっ。というのは無理な話でしょうから、当分この不毛な戦いが続くんだろうなあ。


そして池田屋へ
今回の「新撰組!」は、今年一番の山場であるはずの「池田屋事件」の回でした。
なんだかあっけなく終わったような。ああ、これで後はだんだん暗くなるのね~。

で、今回誰もが思ったことをあえて言わせていただきます。

あの変な花びらCGはやめろーーーーー。と。
いまさら少女マンガチックな演出しても遅いぞー。と。

いままでオッキー(ああっ某所の呼び名が伝染してしまいました・・・)はさんざんおイタを重ねてきたから、今回だけ見てる人はともかく、前々からの視聴者は騙されませんわっ。


ぼそっとつぶやき:
へーすけって、アンドレっぽくないですか?
いや、叶わぬ恋(ぷっ)をしているところとか・・・えーとあとは思いつかないな、ダメじゃん(笑)
でもなんだかほっとけないんで応援してます。
世界・ふしぎ発見!のフシギ
昨日の放映は「女帝エカテリーナ」ことエカテリーナ2世ネタでした。
江戸東京博物館の展示会がらみでしょうけど、アンリ・トロワイヤの伝記も池田理代子のコミック版も好きなのでついつい見ちゃいました。

でも一つ気になったのは、エカテリーナとオルローフの息子「ボーブリンスキー」の「ボーブル」の由来がクイズになっていて、正解が「ビーバー」になっていたことです。
上の伝記によると「アザラシ」を意味すると書かれていたのですが、どっちが正しいの~?
ビーバーとアザラシって、違うよね・・・。
誤訳なのか?

ああ、めちゃくちゃ気になります。
番組宛にメールしようと思ったけど面倒なのでやめました。
まずはネットで調べてみよう。


風鈴買ってみました
早速娘のおもちゃになっています・・・。というか食われてます。

そういえば、先日おいらの方の髪の毛を切りまして、さっぱりしてきました。
出産後ごっそり抜けた髪の毛が復活してきたのはいいのですが、まだ短いのでツンツンしているのを、久々の前髪復活とパーマでごまかしてみました。

しかし所要時間3時間あまりで、おっぱいはぱんぱんに張ってました。
洗髪に次ぐ洗髪で血行がよくなっちゃったせいかしらん。
これで今年中に断乳できるのか、自分・・・。

結婚・・・結婚ですって?
そう・・・ではいまはお幸せでいらっしゃるのですね・・・
相手のかたは・・・
相手のかた・・・は・・・


と思わずベルばらな台詞で嘆きを表現してしまいました。
うえええーーーーーん、カナメさーーーーーーーん!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040714-00000091-kyodo-ent

オスカル役者がオスカルの命日に入籍っすか・・・奇遇ですね。(なのか?)
ちょっぴり悲しいですが、お幸せになってつかあさい。


ママチャリ購入検討中
うちの地方はロクに雨も降らないまま梅雨明けしてしまいました。毎日あっつい日が続いております。

こう暑いと、子供を散歩に連れて行く気にもなれず、困りますねえ。
ということで、クルマは無理なので、子供を乗せる仕様の自転車を買おうと思っております。普通の自転車に子供の座席を乗せるのは、わたしの運動神経的にも心もとないので、ちゃんと子供の座席が標準装備されている自転車がよいのです。丸石自転車のふらっかーずかブリジストンのラクラクマミーを検討中。
もちろん普通の自転車よりは割高ですが、クルマよりゃ安いですし(^^;)

背中にしょって自転車乗せるのたまにやっちゃうんですけど、暑くてたまらんし危ないのであまりやりたくない・・・
あー早く欲しい>自転車
夜型娘
に付き合うのはもう疲れました・・・
早く寝てくれ・・・
プールデビュー
ほんのちょびっとですが、しました。
夫実家で巨大なビニールプールを用意してくれて(というか待ち構えられて?)いまして、娘を入れてみました。
初めてなのでめちゃくちゃ浅めになっとります。
水着はなんとビキニ。生意気だわっ。
今度はおいらも入るぞー!
ヨコハマ物語
書店においてあった「大和和記Dream」を立ち読みしていたら「ヨコハマ物語」が無性に読みたくなって、全巻購入してしまいました。
これ、「ベルばら」に出会う前にめっちゃハマりました。たしか小学5年生くらいだったか・・・。
今改めて読むと昔の印象とはずいぶん違うような気がします。

まず、森太郎って、ダブルヒロインがあそこまで惚れ込むほどの男か?というツッコミが。万里子にとっては幼なじみ、卯野は一目ぼれってことで、刷り込み現象だったのかもしれないですね。
あと、昔は万里子派(なんだそりゃ)だったのが今読んだら卯野派になっていたこと。
森太郎がどんなヤツであれ、好きな人のために海も超えアメリカも横断して命もかけて・・・という一途さに打たれました。
ただ、お卯野はそこまで一途な癖に肝心のところで優柔不断なところがあって、苛々させられることもありましたけどね~。


このお話、朝の連ドラにでもしてくれないかななんてずーっと思っているのですが、実現しませんねー。ちぇっ。
ドラマにはなりませんでしたが、過去に舞台化したことがあるんですよ。いつだったか忘れたけど過去10年以内のことだと記憶しています。
聞いて驚かないでください、万里子は十朱幸代なんですよ!
別に十朱幸代が嫌いなんじゃなくて、あの、年齢が・・・(汗)
これだけでどんな舞台になるのか違った意味でドキドキものでチケットまで取ったんですけど、結局事情があって行かれなかったんですよね。
これって神様が行くなって言ってくれたってことなのかな~(笑)
スーパーの赤ちゃん専用広場
に行ってみました。
娘は始めての場所に戸惑い気味で、家の中での暴れん坊将軍っぷりが嘘のようにおとなしくなってしまいました。

ここは家から歩いて10分くらいで来られますし、布製の遊具なんかもあり、クーラーも適度に利いているので「こりゃ子供を遊ばせるにはいい環境かも」・・・なんて思ったのもつかの間でした。

まず、遊具がシャレにならないほど汚い。
かなりずぼらなわたしでさえこりゃヤバイかもと思った代物。
何でも舐めたがり/食べたがりの娘を阻止するのでいっぱいいっぱいでした。

そして、何より「あちゃー」と思ったのは、子供と遊んでいると見知らぬおばさんが話しかけてくるので話を聞いていたら、幼児教室の勧誘だったこと。
いえ別に幼児教育を毛嫌いしているわけではありませんし興味もなくはないのですが、おばさんしつこすぎ。あのー、うちの子幼児教室の対象年齢以下だって言ってるんですけど。
ひょっとしたらこの赤ちゃん広場って幼児教室勧誘のための釣り餌?とすら思ってしまいましたわ。


ううう・・・真夏の炎天下を30分かけて歩いて、クーラーのない児童館に行くしかないのかっ?
でもこれって虐待に近いよな、この暑さじゃ。
やっぱり車が欲しいかも・・・と思った酷暑の一日でした。
「的」の使い方
先日、用事があってコピーセンターに行ってきました。
そこの受付のお姉さんがなんか、アレでした。

「原稿的には・・・」
「仕上がり的には・・・」
「枚数的には・・・」
「料金的には・・・」

えーい、テキテキうるさいんじゃーーー!
と、こめかみがピクついてしまいました。
「的」をつけりゃ丁寧になると思ってるんでしょうか、それとも彼女の口癖でしょうか。

最近は、「○○の方(ほう)」って言い方もやたら耳にします。
まぁ「的」とか「方」とかを付けると婉曲に聞こえなくもないのですが、使うにしても限度ってものがあると思います。
風車まで
ドライブに行ってきましたー。
風車は一度だけイギリスの田舎で見たことがあるのですが、こちらの風車はめちゃくちゃ大きかったです。まあ、粉挽き用の風車と干拓に使う風車ではスケールも違って当然かもしれません。

風車と言えばオランダなのでしょうが、わたしはなぜか「アニメ三銃士」を思い出してしまいます。オタクだな・・・。
17世紀当時のパリのはずれには風車があったらしくて、物語でもよく登場していたのが印象深かったです。
いま、パリで風車と言ったらムーラン・ルージュなのでしょうねえ。一度も行ったことないけど・・・
HPマイナーチェンジ
しました。
といっても見てくださる方にはほとんど判らないところで小技を使ったりして、こちらの管理がしやすくなりました。
計画性もなく作ってきたサイトなので、人知れずこういうマイナーチェンジを重ねています。でもこういう自己満足的なメンテナンスが楽しいんですよねぇ。・・・ってこんなんわたしだけかしらん。

あとは今までいろんな方から提供していただいた写真やイラストをひとつのコーナーに集めました。これはベルばらのコンテンツの中に収容しました。個人蔵にしておくのは勿体ないイラストばかりなのでぜひご覧ください!


さらにもうひとつは、わたしがスタッフをやらせて頂いている私設ベルばらFCの案内ページを別サイトとして独立させました。今まではもんべるのサイト内にコーナーを設けてご紹介していたのですが、どうもわたし個人とFCの境目が希薄かな?と思われることが多々ありましたので、FC用に専用メールアドレスも取得して、きっちり分けることにしました。
FCページは2,3ページの簡単なものでしたが、素材を選んだりするのが楽しかったです。HP作りって楽しいわぁ~、と再確認しました。
・・・娘がキーボードを乱打して文章やファイルをオールクリアさえしなければな(遠い目)。
【なつかしの宝塚】ザ・ビッグ・アップル
思えばショーちゃん(榛名由梨)とマミさん(大地真央)が一緒の舞台に立っているというのは当たり前なんですが、違和感が・・・。なんでだろう。
あの舞台に立っていた面子の中で、ただひとりマミさんが突然変異の新人類っぽいからかしら。
しかし、マミさんは今と大して変わらないのがオカルトチックですらあります。この頃の髪形は変だけど、美しいのよ~。
20年以上昔の公演なのに・・・(汗)

ウタコさん(剣幸)はすぐにわかりましたが、ラインダンスをしていたと思われるカナメさん(涼風真世)やショーコさん(黒木瞳)は判別不能でした。
これ見てたら突然「ヒート・ウェーブ」(マミさんのサヨナラ公演)が見たくなったざんす。


それより、このあと2日続けて録画に失敗したんですが、わたし呪われてる?
ツレちゃんオンステージが途中までしか見られなかった(号泣)
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